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(有)SA建築事務所

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  • 弊社は共同住宅、戸建住宅、商業ビル等さまざまな建築物の設計を手掛けておりますが、このページでご案内する料金は、木造在来工法の専用住宅です。 木造住宅以外の設計料についてはメール、電話等でお問い合わせください。
  • 又、不動産業者様向けに、共同住宅の『容積取り』も行っております。  土地の情報はあるのだけれど、どのくらいの建物が建つのだろう、という時にお問い合わせください(神奈川、東京を対象にしています)。 迅速な対応を心掛けますのでお気軽に声をかけて下さい。
 ■ 工務店様、不動産業者様へのご案内

建築確認申請を格安で代行します


 ※申請代行料金の一例(平面プラン、立面プランがある程度確定済みの場合)
木造2階建て(床面積 30坪前後まで) 29,0000円〜
木造3階建て(床面積 30坪前後まで) 上記+構造計算料10〜150,000円
                                       (消費税別)
  • 上記の表は2〜3回程度の打ち合わせを含んでおりますが、基本的に建築確認申請のみの代行料を示してあります。企画段階からのご相談は、建築設計料として別途お見積りいたします。
  • 地域、地区などにより他の届出、許可申請が必要になる場合があります。その場合は調査の上、別途ご相談及びお見積りいたします。
  • 行政、又は建築確認審査機関に支払う手数料は相手先により異なりますので別途とさせていただきます。

天空率をご存じですか?
  • 天空率というのは、一言でいえば斜線制限の緩和要件です。
  • 従来の高さ制限(道路斜線・隣地斜線・北側斜線)となる建基法第56条に新たに第7項として設けられましたが、地域によって内容が多少異なります。
  • 横浜では、隣地斜線、北側斜線への適用は認められておらず、道路斜線にのみしか利用出来ませんが、それでも利用方法によってはたいへん有利になる場合があります。
  • 従来の斜線制限は単純明快で立面図だけで検討可能であるのに対し、天空率の計算は難しく、定規と鉛筆の手計算ではほぼ不可能です。その為か、一般の木造住宅での採用はごく限られているようです。
  • 弊社ではすでに数棟の実績があります。極端な母屋下がりの建物を建てる前に、是非ともご相談ください。

 ■ 個人で家を建てたいと思っている方へのご案内

  • 個人のお客様に対しては、家族構成、ライフスタイル等をお聞きし、ラフプランを提案するところから始めます。 二世帯住宅への建て替え等、どんなことでもご相談ください。
  • 企画段階からの対応になりますので、上記でご案内している工務店様、不動産業者様へ向けの『確認申請代行料金』にプラスアルファの金額になります。見積もりを行いますのでお気軽にご相談ください。
  • 「古くなった親の家を二世帯住宅に建て替えて一緒に住みたい」 最近このような考えをお持ちの方が増えています。ただ、何から始めたらいいのか全く分からない。 登記はどのようにすれば良いの? 銀行から借りる場合の手続きは? 生前贈与? 税金は? それぞれの道に詳しい仲間がおりますのでいろいろなご相談にものります。

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 ■ RC構造のマンション

  • 当社は創業以来、数多くの分譲マンション、賃貸マンションを手掛けてまいりました。
  • レンタブル比を重視した高効率のプランを提供いたします。
  •  『容積取り』等のご相談もお気軽にどうぞ。